2015年09月 一覧

ドコモのAndroid勢が素敵

本日のドコモ冬春モデルの発表にはグッときた。

iPhone以外も気概を見せてる感じが伝わってきて素敵過ぎる。

こうなるとGalaxy の存在感が本当に希薄ですわ。

成熟してきた、市場が。


スマホキーボードをQWERTYに

フリック入力を練習してたけど、やはり思考を妨げないという点においてQWERTYは強いなぁ。

もちろん、フリックを無心で打てる人なら問題ないのはわかるんだけど、自分はそこまで至らず。

スキーからスノボに転向仕掛けて失敗したみたいな感覚とでも言えば良いのでしょうか。


映画「Halo 4 : Forward Unto Dawn」を観た!

予告編

 

作品概要(公式から引用)

2012/07/25 に公開

UNSC (United Nations Space Command: 国連宇宙司令部) の士官学校で訓練生活を送る若き優秀な士官候補生たち。その中の一人「トーマス ラスキー」は、いずれ反乱勢力との戦いの場に送り込まれることに疑問を抱きながら、周­囲の期待との狭間で苦悩を続ける。リーダーとしての資質を自覚するラスキーであったが­、コヴナントと呼ばれるエイリアン種族の軍事同盟の襲来によって、彼の人生は一変する­。そして、自らも尊敬するマスターチーフのごとく真の英雄となるための決断の時が訪れ­るのであった。

 

感想

XBOX持っていないため、マスターチーフの活躍は書籍やプレイ動画などでしかお目にかかったことがない私。
まぁ、エイリアンと宇宙戦争をやってるという最低限の知識だけでもこの映画を見るには支障ないように思われました。

特撮アクションとしてみれば及第点、といった感じでしょうか。
冒頭はSF要素全開でワクワク。
中盤の士官候補生達の群像劇はややテンポが悪い感じ。脚本は悪くないと思うんだけど、画面の雰囲気が抑えきれないB級テイスト感ムンムンなんですね。
そんな中でヒロインのお嬢様は演技が光っていたように思う。

ドンパチが本格化してしばらくして、いきなりの真打登場。
いやぁ、我らがマスターチーフ、めっちゃかっこいいい。がっつり魅せてくれます。

ヘイロー&特撮ファンなら見ておいていい。
正直なところレンタルビデオで借りるのは逡巡しちゃうかもしれないB級ラインですが、定額性のNETFLIXなら「見るかどうか迷ったら、とりあえず見る」というスタンスで臨めるのがうれしいところ。

NETFLIXの使いどころ、だんだん見えてきた。


オマケコーナー

川島なお美さんが亡くなりました。

我々おっさん世代は「だん吉・なお美のオマケコーナー」で育った世代なので、とてもやりきれない思い。

自分の少年時代を投影できる人をなくすことは、自分が削られていく感覚がある。合掌。


映画【 実写版 忍たま乱太郎 】を観た!

予告編

 

作品概要(公式説明文から引用)

2011/01/24 にアップロード

モデルバンクシネマ作品紹介は http://cinema.modelbk.com/blog/563
【キャスト】加藤清史郎、林遼威、木村風太、三浦貴大、寺島進 他
【スタッフ】監督:三池崇史
配給:ワーナーブラザース映画
© 2011 実写版「忍たま乱太郎」製作委員会

 

感想

NETFLIXは「見る人」を任意に追加できるのですが、初期アカウントの人の分とは別に「KIDS」というのが一緒に登録されております。
子供向け作品という括りでは米国のカートゥーン系が多いのかとなりますが、邦画の実写・特撮系もそれなりに含まれているのが意外。
まぁ、NETFLIXの体験記事ではオリジナルのドラマとか目新しいところばかりフォーカスされるので、子供向け番組のラインナップが話題にされてるのは見たことないからね。

さて、忍たま乱太郎といえばNHKが誇る子供向けアニメのド定番ですが、アニメのイメージが強すぎるため実写はどうなることか思いきや、そこんところは職人・三池崇史監督がいい塩梅に楽しい映画にしてくれちゃってました。
それが凝縮されているのが、エンディングの「勇気100%」に載せて映し出されるメイキングシーン。現場の楽しさが伝わってくる良メイキングは映画って素敵だなと思わせてくれます。
平日夕方はNHK漬けで育ってるお子様をおもちのご家庭にぜひオススメです。


映画『ローン・サバイバー』を観た!

予告編

 

作品概要(説明文から引用)

2014/01/14 に公開

アメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズ史上最悪の惨事と呼ばれるレッドウィング作戦­の全貌を映画化した戦場アクション。実際に作戦に参加し唯一生還した兵士の回顧録を原­作に、極限状況下の戦場の真実をリアルに描く。監督は、『ハンコック』などのピーター­・バーグ。『ディパーテッド』などのマーク・ウォールバーグを主演に、『バトルシップ­』などのテイラー・キッチュ、『メッセンジャー』などのベン・フォスター、『イントゥ­・ザ・ワイルド』などのエミール・ハーシュら実力派が共演する。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0013143
配給: 東宝東和
配給: ポニーキャニオン
(C) 2013 Universal Pictures

 

感想

NETFLIXの契約後、きちんと観た映画の一本目はこのローン・サバイバーとなりました。
オススメ映画的な感じでリスト表示されていましたが、レコンメンド機能の学習が進んでないほぼ初期状態で推してきてくれました。

隊員たちのダメージ表現がとにかく痛そうで、その辺の表現を見るだけでも価値ありです。
雰囲気や扱ってるテーマは「ブラック・ホークダウン」が近いといえば近いんですが、舞台が同じ(時代が違うけど)ということで旧ソ連のアフガニスタン侵攻を題材にした映画「アフガン」を未見の方には一緒におススメしたいところです、ハイ。

さて、NETFLIX自慢のレコメンド機能はここからどんな方向に展開してくれるのか楽しみです。


至言、名言。

Tumbrで見かけた言葉が非常に心に染み入った。

曰く、

「プレッシャーとストレスは、逃げるものを追う」

というもの。

納期に追われていることを理由に面倒な作業を後回しにしがちな自分にとって、これは心に留めておきたい言葉。

人は低きに流れる。
自分の場合は流れるというより落下。
故に、浮揚策となりうる示唆に富む言葉はありがたい限り。


民主党の醜態が連日詳細に報道されることについて

特に報道ステーションなのですが、あそこまで見苦しい民主党の醜態を連日公共の電波を使って放送するのは、民主党に何か恨みがあるとしか思えない。

かなり詳細にダメダメっぷりを伝えているため、このままだと次の国政選挙で民主党が地上から消滅してしまうのではないだろうか、といらん心配をするレベル。


iPhone6sに揺らぐ

ドコモの新料金の登場でMVNOに流れそうだったハートが、グッとドコモ寄りに揺り戻されました。

MVNOは月額の運用コストが安くなるメリットを持つ反面、ガラケーとの2台運用の煩雑さも伴うため、ドコモが料金引き下げに出ると旨味が薄れてくる。

まだ、MVNO側が優勢なもののiPhone6s側のできによってはドコモの目もあるやもしれない。

BIC SIMのファミリーパックが有力なのだが、さてどうしたものか。


安保法案に反対ない人の数

概ね1億2000万人いるってことで良いのかな。

ソースは反対でもの主催者発表数から総人口を引いた数


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